悔しさ、だと思う

2015年02月12日
言葉にしておくしかないのかもしれないな。

『白夜の誓い』大劇場公演の初日を観た時に、心の底から腹が立ったというか、悔しくてたまらなくなった、その理由を、きちんと感じて、考えて、吐き出しておいた方がいいのかもしれない。Twitterじゃ文字数足りない。足りないなんてもんじゃない。
批判しようという気持ちで作品と向き合うなんてことはせず、出来る限り誠実にル・サンク読むなりして、『だから自分はこう思ったんだ』っていうのをほんの少しでも明確に。
初日開けてからずっと胸に引っかかり続けている、この漠然とした悔しさと向かう先を失った怒りみたいな感情にも区切りをつけたいわ!!

近々、やってみるか。
15日過ぎてもいいよ。
この悔しさを自分で自分に説明してやりたい。