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Dear・・・・

2010年05月11日
アクセス数が笑える。
切なくなるほど笑えるよ。

きちんとしたデジカメを買おうと思った。
どこをどうしたら頭ん中がそこに繋がるのか、
不思議かもしれないけど、私はそう思ったんだ。
少しでも綺麗な写真で、
少しでも綺麗な記憶を留めておけるように。
きちんとしたデジカメに近付くために私は私の出来る事を積み重ねていく。

知り合いゼロ、たった一人でお茶会に突撃したのは、
緒月遠麻と真波そらだけ。
好きじゃなきゃ一人で行かないっての。

緒月さんは格好良くてどっか子供っぽいんだけど、でも年相応の女の人。
真波さんは格好良くて子供っぽくて・・・ってか少年なんだけど、
でもでも、芯のしっかりした暖かい人。
二人ともタカラジェンヌとして10年以上生きてきた人なのに、
良い意味で自分を飾らない、飾れない。

そんな二人から同じ空気も感じて、
お茶会もたいてい1回参加すれば満足すること多々なのに、
真波さんのお茶会は普通に「あ、また行こう。」と思った。
この人が自分の贔屓の同期で最高に幸せです。

舞台の真波さんはシュッとしたイケメンで素晴らしくカッコイイ。
でも、私は渋好みなので、ストライクゾーンからは外れる。
しかし素の真波さんは時折、贔屓以上にツボを刺激するわけのわからない人です。
もうこの間の、

きゃびぃを困らせつつも僕CD作っちゃうもん!
@スカステ(何?あの番組。夢スポット?)

なんて、あれなんなんだ!?!?と。

冒頭のCDを物色する真波さんからして、マジ過ぎて、
しかも真琴つばさに過敏反応とか、マジ過ぎて、
CD手に持ちすぎてて、興奮し過ぎてて、引き気味きゃび様。
ちょっともうあれが15分番組だなんていうのが、信じらんないですよ。

本気困ってる風きゃび様。
きゃび様自身ににきゃび様の歌を強制ダウンロードさせて(変なとこS)、
PCの使い方とか教えてもらってるのに、

「ちょっとやらせてよ。(←絶対キーボード押したいだけ)」。

ってほら、贔屓以上にツボ押すことがあるんだわ、この人。
ビックリだよ、私は。

テルキタが解散になってから、
自然に、まゆキタになってた気がします。
元から二人の間にあった空気感なんだろうけど、
テルキタって大きいニコイチがなくなって、
真波さんと緒月さんの関係が見えやすくなったと言うか。
タブーらしかったお茶会ゲスト、解禁の流れを作ったのは二人ですよ(笑)。
楽しかったなぁ~真波さん乱入。

全ツのプロローグ、みなこちゃん挟んで二人で歌い踊ってたのも、嬉しかった!
浜松の誕生日は一緒に祝わせてもらったし、
面白嬉しい思い出が結構あります。

なんていうか、真波そらの本能部分がツボなんですかね。
無意識下の発言、行動・・・全く予測できなくて、予期せぬところでいきなり撃ち抜かれる。
意識が働いている時の真波さんは、頑張りまくる人なんだろうし、
舞台に対してすっごく誠実だと思うし、そういう所、格好良い、真面目に。
で、そこんとこのギャップにまたやられる、と。

ソルフェ、新公明けのグラン先生。
格段に演技力がUPしたような気がした。
マリポーサ「おれを船に乗せてくれた!!」の時のようなハラハラ感はなく、
本気で芝居できるようになったじゃんって思って(ごめん、真波氏)・・・
・・・思ったのにさ。

あーあー
男役一人残さないでよ。
本当に本当に寂しいじゃん。
贔屓を泣かさないでよ。
なんで先に行っちゃうんだ。
もうその分、最高の公演にするっきゃない。

遠目で見る、オヅキトオマの出方にリンクさせていただきます。
きっと送ることに力を傾けると思うから、ファンもそうします。
ってか、そうしたいから、そうする。
相手は大好きな、真波そらだ。
実際何も力になれることはないかもしれないけど、
気持ちはいつでも完全バックアップ体制というか、
「遠慮なくなんでも言って!やれることはやるから。」みたいな気持ちでいます。
贔屓同士が同期なら、ファンもちょい同期みたいなもんだ。

時間は常に流れ続ける。
止まれってどれだけ思っても、止まらない。
そのことを痛いほど実感させられる。
イタイけど、いただいた幸せ気分はかけがえない。

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