思い出した。

2009年09月22日
『コースト・オブ・ユートピア』これ、ヅカファン的に気になり過ぎる、
挨拶のやり取りがあって。

「アビヤント。」
って言った後に、
「ダズビターニャ。(なんか適当)」

って言ったんですよ。

一人でひゃーー!!!!

ってなった。
え、ただそれだけの話です。
Comment
No title
アビヤント。
いつかまた巡り会う約束の合言葉!
として刷り込まれています(笑)

ダ・スヴィダーニャ。
「さよなら」を意味するオロシヤ語、つまりロシア語ですね。
『弥々』のラストを思い出します。
No title
★青瑪瑙さん★
アイーダ見てても、
アビヤントのシーンとかが蘇ってきちゃって、それにもジーンですよ。(笑)

ダ・スヴィダーニャ!
正解コレか!

二つとも劇中で意味を説明するなんて場面はなかったけれど、
ここだけは、

「またね。」
「さよなら。」

と挨拶したんだな、ってのはよーーーくわかりました。(笑)

管理者のみに表示