えりか、しーーーっよ!!

2009年07月29日
茶会ネタはやっぱり需要あるなと、GUEST BOOK設置して実感。
(みなさま、書き込みどーもです。)

緒月茶が面白いのは、
緒月遠麻(と司会)が面白いから。
私もなるべく贔屓氏の好感度をUPさせるべく(笑)、
面白おかしく、その場の雰囲気が上手く伝わるよう書いているつもりではありますが、
本人たち面白くないと、書く側も面白くしようがないから。

キタさんに少しでも興味があるのなら、
ヅカファン人生の中で一度は参加してみて欲しいですわ、緒月茶。
「お茶会行きたいです!」って手紙書いて、書いて。
手紙を出すところからがお茶会ですから。
家に帰るまでが遠足です、的なアレです。

読んでくださる方が居るんだってことを実感すると、
ZORRO東宝のお茶会レポも書きたくなってきますが、
5月5日の話だよ。遠い昔だよ。

ZORRO初日空けて一週間は、ホント、私、死んでて!
初日の時点で、楽前の3日間辺りのような出し切った感。
ぷしゅーって頭から煙出てた。
その死んでる間にお茶会があったので、レポどころの騒ぎではございませんでした。
死んでたけど、雪組見れるの楽しくて、嬉しくて、
気力だけで、日々元気に過ごしてた感じ。

4月4日からバイトうわー入ってて、間とうこさん見て泣いて、
気付いたら、13日、ZORRO凰稀雪組さよならのムラ千秋楽を見てました。(日帰り)
翌日なぜか渋谷PARCOで彩乃先輩の芝居を観劇。
その後11連勤、連勤明け運命の4月26日。
安蘭けいの入りを見に朝早くから、日比谷へ。
出も見たかったから、一日中日比谷に入り浸る。寒かった。
とうこさん、全然出てこないんだもん。

翌27日には、またなぜか伊豆へ。
伊豆で足くじいて帰って来て(意味のない負傷)、
伊豆からそのまま下北行ってナイロン見た。
29日から雪組が始動し始めて・・・で、1日に初日ですよ。
あぁ、5月は無駄に良く頑張った。
別に頑張らなくて良い所で、無理矢理頑張ってたから辛くなるんだよ。
でもそこが楽しいんだよ。テンションあがるっ!

ってことで、こどもの日に行われたZORROの東宝緒月遠麻お茶会レポ。
書ける準備が整ったら、こっそりUPしたいなと思ってます。
いつになるかわからないけど。

書こうかな、と思って下書きだけしたモノがあったので、
手も加えず、そのまんま、それだけ載せときます。
「えりかしーーっよ!!」は結構ツボだった、私。
緒月遠麻お茶会レポ。
開催日はこどもの日。
あぁ、もうダメだ、記憶ない。
でも、緒月氏のお茶会の魅力を少しでも伝えるべく、
面白かった部分を順不同でピックアップする感じで、レポしてみます。
できるかな。

東京のお茶会、何が面白いかって、
まぁ、司会とのやり取りじゃないかな、と。
お互い人の話聞いてなさそうなのに、下手なとこキチンと聞き過ぎてて、
会話成り立ってないのに、お互いボケ合い、お互いツッコミ合い。
一度来てみる価値はある!と強くオススメします。

ホント、おっもしろい。

ではでは、覚えてるエピソードをテキトーに並べますよ~。

○入場
風林火山とこどもの日にちなんで、
紙で出来た兜(愛じゃなくて「緒」の文字入り)装着、着物姿で登場。
ニコニコしながら壇上へ。

「・・・これ(兜)、もう取っていい?」
「自分で判断してください。(いいんじゃないの?)」
「・・・はーい。」
「なんかちょっと大きすぎましたかね。」
「ん?」
「深くかぶり過ぎて顔が見えなかった。」
「・・・ん?あー」

ゆるい。

○「えりか、しーよっっ」。
退団する同期について聞かれた緒月さん。
いつも通り、「寂しい、寂しい」を連呼。
なほみは、ホントにA型らしい子で真面目で一生懸命で、
着物が少しでも着崩れていたら、「出たくない!」って言うぐらいな神経質な子。
でも凄く楽しそうに毎日を過ごしてるみたい。

えりかも同じで、ってかえりかは毎日本当に楽しそうで幸せそう。
なんか、楽屋とかでも一人で喋って、しかも笑ってて、もはやうるさい。
だから、「えりか、しーよっっ!!」って怒る。

緒月遠麻に「えりか、しーよっっ!」って怒られる谷みずせっっ!!(笑)

○チギちゃん、頼りにしてます。
チギちゃんとのエピソードも。
チギちゃんは、ほわほわとしたとても良い子。
「オリバレス、かましちゃうんですけど、どうすれば良いんですかね?」
的な相談を受ける。
今回、かましてもOKキャラという気持ちがプラスに働いて、
かましとは無縁の緒月遠麻さん。

「うーんー・・・あ、オリバレスも、かましても良いキャラに変えちゃえば良いんじゃ・・・」
「無理です!!(笑)」
「だよね。ま、技術を上げろって話なんですけど・・・チギちゃん、頼りにしてます。」
(↑無自覚にボケかましといて、こういうとこ冷静で、案外わかってる)

「頼りにしてる?されるじゃなくて?(下級生でしょ、チギは)」
「はーい。頼りにしてます♪(学年関係ないらしい)」

○頼りにしてた仲良しさん、お世話してくれた鞠輝とわちゃん。
東京公演の集合日に退団を発表した、ななほちゃん。
この方には、ものすごっっっっいお世話になっていたらしい。

「ななほちゃんも、辞めちゃうんですよ、寂しい~・・・(眉毛ハの字)」
「楽屋とかに居ても、『緒月さん行くよ!(男前)』『ほら、早くして!!』って、
 いつも面倒見てもらってたんです。(眉毛ハの字)」

ななほちゃん、男前っっ!
またもや、下級生に面倒かける緒月遠麻!
いいのかそれで!いいと思う!私は。

「なんだか、仲が良い子ばっかりがみんな辞めちゃう・・・」
「(残ってる子とはそんなに仲良くないの?な空気)その発言墓穴掘ってません?」
「・・・え?いや、そんなことないけど、特に仲良かった子が辞めちゃうの。」

仲の良さ、悪さ?、タブーっぽい部分を、
あまり意識せず、さらーっとスルーしましたね。

あとは、まぁ届いたらやります。
Comment

管理者のみに表示