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もしも。

2009年02月25日
いや、もしも、ご贔屓さんがフレンドパークに出場したら・・・
今さっきちょっと考えたら、面白かったんですよね。
ボケ(天然)の部分を、一人でも担えただろうな、と。

壁張り付き得点ゲーム。
緊張と集中のあまり、渡辺副支配人に対して、
タメ口きいちゃったひろみ先生がいますが、贔屓氏なら?
(ひろみちゃんへの先生呼びはこれ、定着するね)
「実際見るのと違うでしょ?」
「(眉間にシワ寄せたまま)ハイ・・・」って呟いて、停止だな。
視線は一点、壁に注がれたまま、必要以上に深刻そうに停止。
『だいじょうぶ?(笑)』
と、その場にいる全ての人の心配を煽る。
本人、心配されているという自覚は全くなく、ただ集中しようとしてるだけ。
みたいな感じですかね。
緊張すると笑うらしいから、笑ってないなら平気なんじゃ?

ライトをタイミングよく止めるゲーム。
キムさん、上からしか落ちてこない光に対して、
「上からですか、下からですか?」
ひろみ先生に尋ねましたが、いや、上しかないからw
これも同じことやりそー。
でも、
「上からですか、下からですか?あ、上しかないか。
と、速攻で低いトーンのセルフツッコミを入れるイメージがありますね。

他のゲームでは、かなめ氏より一段と腰が低く。
「すみません、すみません」を連発。
ただ、テンション上がる、興奮すると「きゃーー」とか高っい声で一人で叫びそう。
シーソー乗ってる途中とか、意味わからんタイミングで叫ぶ。
エアホッケーは叫びどころ満載。
あくまでも妄想。

クイズは「きのこ」ですかね。
「緒月さんはきのこがお好きですね?」
「はい(やっぱり眉間にシワ)」
「どんなところがお好きなんですか?」
「かたちです。(真剣)」
「形が好きなんだ。」「へぇ。」(チカユミが反応)

ダーツは、自分が欲しいもの以外の商品を当てそう。
ダブルベッドとか当てちゃって、他の人が投げてる最中に後ろで、
「キムさん、あげますよ」
「いいよーオヅキ使いなよー」
「いや、家入らないですもん、あんな大きいの」
「あ、そう、そうなの?(笑)」
とかなんとかコソコソ喋る。
人に商品を譲るのは優しさでもあるけれど、譲る理由が現実的。

あー基本、お茶会レポもこの妄想ノリで書いてたんだな、私。
脳内イメージと、実際の記憶とのミックス。

贔屓さんは、私の頭ん中で、常にこんなイメージです。
Comment
見たい
なつさま 
その頭の映像下さい(爆)
見たいね ご贔屓で見たいでしょ
でも あの 座席に写りこむ私たちは想像したくない
No title
★しおんさん★
これ結構頑張りましたよね!?私!!(笑)
同じくファンの人に、こんなコメントもらっちゃったら、ちょっと嬉しいなぁw

>あの 座席に写りこむ私たちは想像したくない

確かに。(笑)
ファン歴浅い私でも「あ。」っていう方がチラホラw
まぁでも当然ですよね。特権っていうか、やっぱり当然だとも思いました。うん。

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