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ひさしぶりー!

2010年09月30日
久しぶりー!!
・・・でもないか(笑)(←嬉しい笑い)、真波さん。

『麗人』宣伝動画
http://www.hatch-amp.com/index.php?ca_id=11&mv_id=1218

ダンスオペラ『麗人』共演者さん、木内義一さんのブログにダブルピースで登場。
http://ameblo.jp/kiuthy/entry-10662888951.html

なんていうか、キタロー目線で真波さんを気にしているのか、
いや、私自身、自分で思ってる以上に真波そらが好きなのか、
よくわかりませんが、きっと両方なんだと思いますわ。
ただ、真波さんの真っ直ぐさに憧れてるってのは、事実!

頑張ってるね!
真波さん!
カッコイイなぁ。
Read more "ひさしぶりー!"
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TVナビ買ったよー

2010年09月25日
デジタルTVナビ、いいですわー。

たぶん、ZORROのカフェブレで着てた白いシャツ。
細い茶色革のベルトをリボン結びでウェストマークして、
グレー~ブルー系のストールを巻かずに流し、デニム・・・
肌もキレーに映ってるし、表情も良い♪
イケメン美人。

嬉しいっすね!
感想ありましたら拍手コメにどうぞ~。
一緒にキャイキャイしようじゃありませんか(笑)

デジタルTVナビに緒月さん

2010年09月24日
デジタルTVナビ
「Dream of 宝塚」に緒月遠麻

ですぞ。今日発売ぞ。

撮影の吉原さんのブログも貼っときますか!
超褒めてもらってるっす!

吉原朱美さん「ブログなまいにち!」→こちら

私もがんばる、か!!
色んな人に会いたい。

*表に出ろいっ!*

2010年09月21日
『表に出ろいっ!』@東京芸術劇場小ホール

作・演出:野田秀樹
出演:中村勘三郎、野田秀樹、太田緑ロランス/黒木華(Wキャスト)


タカラヅカは私の信仰だったんだなぁ。
いや、そんなすぐには「だった」なんて過去のことにはできない。
今もなお継続中ではあるけれど、どっぷりではなくなった。
徐々に変化。
『表に出ろいっ!』
あぁ、出るさ、またちょっと出るさ。

9月12日に劇的変化が訪れるわけでもなく、
9月12日も今までと同じ、1日にしか過ぎなくて、
でもその1日、1日で色んなことを感じて、だんだんと変化していく。

好きで好きで好きで仕方がなかったけど、
じゃぱにーずも、でぃすてぃにーらんども、たからづかも、
飢えや渇きを癒してはくれない。
ちいさすぎる男の子たち、まっきーまうす、おづきとおま、ね(笑)。
そんなこと知ってたはずなのになぁ。

宝塚を信じることと、あの書道教室の家元を信じること、
一体何が違うの!?と問われても、
違いなんて明確に答えられない気がした。
本当に命がギリギリの状態に置かれたとき、
精神がギリギリの状態に置かれたとき、
助けてくれる信仰の対象=神様なんて存在しないでしょ。
でも、いると思うこと。
信じることで、なぜだか救われてしまうんだってことを、
大なり小なり実感したことが誰にもきっとあるはずで。

好きだと思う、尊敬する、崇める・・・

何かに救われたい、縋りたいと思う時、その思いの加減が難しくって、
わけわかんなくなっちゃうと、暴走するよね。
結果死ぬよね。

みんなが信じられるたった一つのモノなんてなんもないなぁー
自分自身だってよくわっかんないわけだし、
信じられるものなんてない。なくていい。
水が飲めればいいんだよ。

そう思っても、きっと誰かを好きになっちゃうものなんだろうけどさ。

間違った方向に行こうとする私の首根っこ掴んで、
「いや、あんたさ・・・(笑)」
と割と間違いではなさそうな方向を示してくれるのは、いつも野田さんで。
驚くよ。全く。
7月26日もそうだったんだよ。ことごとく野田秀樹。

太田さんバージョンを先週見て、今日は黒木さんバージョン。
Wキャストをこの目で見ないでどうするよ。
太田バージョンのがカラっとした質感。デフォルメ強調。
黒木バージョンはしっとりした感じ。血かな。血のつながりですかね。
どっちも面白い。
そして太田緑ロランスさんも、黒木華(これで、「はる」って読む綺麗な名前)さんも、
真面目にこれからが楽しみな舞台女優さん。
あえて、舞台を付けるぞ、ここは。

太田さんを見て宮沢りえが浮かび、
黒木さんを見て蒼井優が浮かぶ。
そんな系統。

野田さんのタイプは黒木さんだと思う。深津絵里系でもあるような。
深っちゃん、モントリオールおめでとう!

そんなこんなで野田さんに引っ張られるのが私の運命なんだと信じるのです。
っておい(笑)。

10月見る芝居が全然なくて!
小劇場強化月間にしたいなと思います。
ここ最近見た芝居の中で、
さいたまゴールドシアターの『聖地』が抜群に良かったことも、
ここに書いておく。

11日と12日。

2010年09月19日
9月11日、12日、何をしていたんだっけなぁ~・・・

11日は突然前楽を見させていただけることになったのですが、
それはめちゃくちゃ偶然の出来事の産物でした。
私の最後の『ロジェ/ロック・オン!』は9月9日の予定だった。

タッチはできなかったけど、
ムラでも東京でもSSで見れたし、
自分なりに納得して観劇できた日も何度かあったし、
たくさん拍手もしたし、
もう今日で終わりだなと思っていた、9日18:30公演の幕間。

ふらふら~っとロビーに出たら、
目赤くした知り合いにばったり会い、
「うわーお久しぶりです~!ってか目赤い~泣いてるー!(笑)」
と、ひとしきり会話。
シュミットさんも褒めていただく。ありがとう。

お久しぶりが嬉しくて喋っていたら、またそこに共通の知り合いが通りかかり、
その方が「前楽のチケット出てきたんだけど・・・」と声をかけてくださった。

マジでいいのか?
私が見ていいのか??

驚き過ぎてアワアワしたけれど、
二つ返事で「見せてください!お願いします!」。

さよならが11日に延びる。

11日は朝からバイトで、
でも前楽見られるってんで、そわそわしながら、
いつもより1時間ぐらい早上がりさせてもらって、
バイト先からそのまま日比谷に直行する。

劇場の中でまた知り合いに会い、
喋ってる間に、会いたかった人を見つけ、追っかけて無理矢理会った。

うわ、すごい、会えるんだ。
すごいな。

興奮した気持ちを引きずったままロジェが始まって、
スーツ姿で踊る緒月遠麻と真波そらの姿を同時に捉えたら、

“あぁ、この人たちがいなかったら、出会えなかった人たちがたくさんいる。”

ってまざまざと感じて、緒月さんにも真波さんにも感謝した。心から。

私は今日で男役・真波そらとさよならしなきゃいけないのか・・・
って実感のないまま考えた。
吹っ飛んでさよならショー、最後のダンス。
ここはもう、真波さんにロック・オンしようと心に決めて、真波そらだけを見ていた。

真波さんはダンスで言葉を超える表現をすることが出来る人だったんだ。
言葉で語る以上に状況を、思いを感じさせるダンス。
黒天使として生きる真波さんは、
トートの分身というか、なんていうか思いそのもの??

くそぉ、私をエリザの時代にタイムスリップさせて!!
真波→緒月→テルの医者→真波→緒月→・・・
エンドレス、ロックオンすっから!!!!
86期が大好きだ。

でも泣いたのは、本当に芝居の冒頭ぐらいだったような気がする。
それも出会えた幸せを思って泣いてたというか。
かけがえないわ・・・って思ったから泣いてたというか。

『ロジェ』は1度、あなたそこからいきますか。
っていう予想外の方向から見て、どうしようもなくなっちゃった日があって、
それが最高に楽しかったので、もうそれでいいんです。(どれ)
基本マリア目線ですかね。でもマリア5割、シュミット5割みたいな。
マリアはシュミットが犯した罪を知らないけど、私は知ってるわけで。
影見ちゃってるから。
罪の意識を持ち続けるシュミットと、
そんなシュミット先生を慕って尊敬しているマリアと、
緒月ファンの自分とが上手い具合にブレンドされてだな。

もうずっとシュミットのことばかりを考えてた。
医者として、人を助け続けるシュミット。
でもきっと彼はどれだけ人に感謝されても、救われなかったと思うし、
ずっとずっとロジェと違う所で、でも同じように苦しんできたに違いないわけで。

いつもソファーで眠って悪夢に起こされるロジェ。
シュミットも同じ。

最後、ロジェの進む道には少し光が見えたけれど、
シュミットの道に光があるのかは、わからなくて・・・
でも、どうしてもシュミットにも救いをという思いが消えなくて、
願い続けた。
彼にも救いがありますように、と。

あと、前楽の緒月さんの演技に、
初めて人を殺すまでに至った狂気の片鱗を見た気がした。
自分の命と他人の命を天秤にかけて、
自分の命を選んだ人の、その瞬間の、思い。
24年間、そのときの自分に苦しんできた彼の、一番大きな闇。
私は見たよ。
見て、また好きになった。
やっぱり、間違いのない人を私は好きになったんだって確信したよ。
緒月遠麻の演技が好きです。
ダンスも好きです。(そっちも言っちゃう)

前楽はそんな感じで、
その後、打ち上げいって(みんな元気)、
みんなで乾杯して、バイバイでしたかね。

別にもう私は朝から日比谷にいる必要もなかったんだけど、
それでも、きっと水さんは私のこれからも続くだろうヅカファン人生の中で、
一人大きな存在であり続けるトップさんだと思ったので、
やっぱり入りの姿も見たくて、朝から日比谷に。
でも、水さんよりも、サトちゃんの後の人に一番心乱れた。

あぁ、来ちゃった、か。
わーっ!と手を振りながら帝国側から歩いてくる、
髪の毛サラっとした、美尻な、イケメン男子。
真っ白じゃなかった真波さん。

「ゆっくりあるこか?」

って感じで、ミロッワーァル~♪的な動作をしてくれてた真波さんが、
もうなんかTHE・真波そらで眩しいこと!!
入りの様子にも、そのジェンヌさんが表れるなぁとしみじみ思った。

その後、一緒に見てた方と「帝国でパンケーキ?」って案もあったのだけど、
パンケーキどころじゃ腹膨れんな、ってことになり、
結局、恒例、海鮮丼。
高そうに見えて安くて、そこそこ美味しいからね。
その後、二人して甘いもの食べたくなったので、お店移動して、
私はモンブラン食べて、楽を見る相手を見送った。
更にその後は、また別の知人に連絡してルノアールでのんびりお茶。
いっぱい話し聞いてもらう。楽しかった。

今の私の状況をまんま表すような、中途半端なところで千秋楽を肌で感じ、
本当に水夏希が宝塚を去ってしまうんだってことやら、
組長さんからの真波そら紹介文のラストや、
「大好きです。感謝しています。」に撃沈したり、
また違う方向から、
「胸が張り裂けました。」「私も水さん見れないの寂しい。」
な真波さんに撃沈したり(主に笑いの面)してました。

今思うのは、なんていうか、
今までは雪組と一緒になって駆け抜けてきたのに、この公演は違ったかな、と。
楽に向って全力疾走、ヘトヘトになりながらも、
気力と笑顔で突き進む!みたいな感覚はなかった。
一緒には駆け抜けられなかった、自分のペースだった。
そうなることが、どうしようもなく寂しかった時期は過ぎたんですねぇー
すっごく楽になった。
楽になった分だけ寂しかったりもするけど、とにかく楽。

千秋楽の日にたまたま、これまた一緒に居た知り合いに話を振られ、
その方がかなり本気で、
「緒月さんって良い人でしょ?いや、ホント、稀に見る・・・稀に見る良い人だと思ったよ。」
と、褒めちぎってくれたので、そんな些細なことで胸いっぱいになったりもした。
すげぇ、めちゃくちゃ褒められてるよ!緒月さん!嬉しい!
良い出来事もこの公演中あったしな!(祝)

一緒に駆け抜けられなかったから、
終わったっていう実感も、実はそこまで強く感じてはいない。
水さんはきっとなんらかの形で舞台に立つことを続けるだろうし、
真波そらは、全くもって働き者だし。

働き者・真波そら→ここ

なんだよ、ヨシマサ→オギーって。おい。
退団前にオギー情報は出ちゃってたし。
良い流れだよ、とても良い流れ。
まぁ、私はオギーからしか見られないわけだけど。
「初舞台から見てます。」(退団後初舞台の意)って言えないわけだけど。
(陽月華はガンバル気でいる)
10月2日に西の方にいられる方は、もう是非見てきてレポしてください。
すっごい、気になるもんよ。

というわけでもう、1週間ですか。
オネーギンも稽古始まって、始まったそばからフルスロットル?
私も自分を追い詰めるでもなく、
でも一つ一つ、きちんきちんとしていきたいと思う。
一つ離れると、一つ新しい何かが待っている。
さて、とりあえずオネーギンやら、
オネーギンきっかけで会える人たちのことやらを宝塚的楽しみにして、
頑張っていきますかー。

初っ端、ちょっとオトしますよw

2010年09月13日
昨日は中で見れました
今日も日比谷にずっといました

s_RIMG2305.jpg

あぁ、男役・水夏希、最後の日なんだなってこんなところでも実感です。

私はと言うと、あっちゃこっちゃに色んな思いが交錯し過ぎて、
なんつーか、もはや感情停止状態です。
どのポイントで自分が泣きそうになってるのかが、わからない。
Aなのか、Bなのか。
Aの泣きとBの泣きは私的には全く違うので。
AとBが両方同時にきたら、ひっちゃかめっちゃかになるのが目に見えてるので、
自然とフタをして一時停止してしまった感。
ナベの中がグツグツしているのをまた感じるが故に、少々恐ろしい。

悲しかろうと、嬉しかろうと、
泣いてしまうのが一番スッキリする気がするんだけど、
涙が出る所まで感情が動かない。
だけど無理に動かす必要もない。



出会いの素晴らしさを宝塚は教えてくれる。


緒月遠麻を中心にして広がっていったんですよ。
ブログもその手助けをしてくれて。
今までたくさんの人に出会えたよ。
その感謝の気持ちを表現しようとしたら、
やっぱり「ありがとう」って言葉しか浮かばない。
出会いのキッカケになってくれた緒月さんには、
思いがある限りは、ずっとずっと「ありがとう」を伝え続けたいと思うし、
「ありがとう」って伝える人がもっともっと増えたら、
それはきっと力になるに違いないから、増えれば良いとも願う。



男役としてもそりゃもちろんなんだけど、
やっぱり役者として緒月遠麻が好きだなぁ。


落ち着いたら、また色々書けたらいいなと。

9月12日を駆け抜けた、たくさんのみなさん。
本当にお疲れ様でした!

伝えたい思いはただひとつ

2010年09月12日
込める思いはただ一つ。



ありがとう。



2010年9月12日、だ。



全力を出す方向が変わるだけなんだと思う。
大好きだから負けたくない。
大好きだから憧れる。
憧れのベクトルをわかりやすく今日を境に変えて行けたら・・・

静かに深くたくさんの感謝を込めて見送ってきます。

そして迎える明日

2010年09月11日
うわー
マジで手差し出したら、つかまえてもらったよー
ストーカーですみません!でも見つけちゃったから追い掛けましたよ!
さすが通路席!もう触っとかないとね、通路側なんだから(笑)。

なんか今日会えるような気がしてたんだけど、
今日会えなかったら、そういう運命、会えたらそれもまた運命。

って思ってたんだけど(大袈裟か?いやでもそういうもんじゃない。)、
本当に会えちゃいました。

敬愛する同期ブログ様。
告れたし、会えたし、もう思い残すことないですよ。

私が勝手に感激してるだけかもしれないけど、
手伸ばした瞬間が、なんだがすごく劇的なこととして思い起こされる。
ドラマみたいなんだけど。

緒月遠麻を好きにならなければ出会わなかった。
真波そらにも。

出会えたこと。
ホントにホントにそれが私にとって幸せなことで、
今まで出会った大好きな人達のことを思ったら、ありがたくって泣けた。


テンションの高めな大きな出会いが今日待っててくれて、
すっごい幸せな気持ちになれた。


みんな、ありがとう!!

期待の美形

2010年09月10日
バシュレが、ちょっと苦しそうにして、
かおりちゃん演じる女性に助けを求める場面・・・
ここでさ、

彩凪翔×杏野このみ

って超美形カップルが通りかかってるの!!!!
たぶん、この二人で間違ってないと思うんだけど、
綺麗過ぎて、素敵。ときめく。



スカステでZORRO新公やってる。
がおちゃん、ガンバ。
大好きだ。


さて、今日はバイトじゃ。

気持ちはざわざわしておりますが、
今日はバイトじゃ。
明日もバイトじゃ。

どき、どき…

2010年09月07日
しばらく会ってない友達にも会いたいし

同じ人を応援してるみんなにも会いたいし

その人そのものも見たいし



私の情緒不安定はわかりやすく一定期間毎にやってくるなぁ(笑)

寂しくなったり、人恋しくなったりします

今週になってはじめて
携帯の日付表示が一日一日、
日にちを刻み続けていることを実感して心拍数が上がる

理想の二人

2010年09月05日
これで久世姐の気が向いて、彼女の中に風が吹いて、
日記更新してくれれば完璧なのにな。

「水しぇんが退団するというので私としては珍しく宝塚を見てまいりましたー」
「水しぇんも立派になってねぇ。」
「彼女も正塚先生の作品で退団なのね。相変わらずの正塚ワールドを懐かしみました。」

うんぬん、とりあえず久世姐が「水しぇん」って書いてくれれば、
私は更に嬉しくなる。

だって久世星佳。
マリポーサの時に、水さんの背中に久世さんを見て、私は泣いた。
水さんの雪組に、贔屓ができたこと、
たくさん水さんを見ることになる展開に運命を感じた。
私の中では、あの時代の月組から吹っ飛んで、今の雪組。
バウ公演は見れていないけど、
『バロンの末裔』があるから腐っても正塚。

それはそうと、『ロック・オン!』でラテンにあたるたびに思うんだけど、
私の理想の音月桂と愛原実花は、あの銀橋渡りに現われる。

邪悪な音月。
みなこを食っちまいそうな音月。
そう、あの場面を思い出す。
神さん相手に踊ってた、神さんと目が合う時だけ笑顔で、
あとは毒々しい、カルネヴァーレのあの場面なんだっけ?
緒月氏ナポレオンだったとこね。
あそこのキムさん。

んで、ラテン前銀橋渡りの挑発的・愛原実花もすっげぇ好き。

このみなこちゃんを引き出してるのはキムさんだと思うし、
このキムさんを引き出してるのは、やっぱりみなこちゃんだと思うのだ。
桜木×静香なのだ。

ラテンで登場した水さんに拍手入れてる場合じゃなくなる。
花道からはけるまでの、二人の表情を追わなくちゃ!
音月桂のエロさを見なくちゃ!
「ったく、つれねぇな」って顔して、はけてくキムラさん!
ダイスキ!

今後、このキムラさんを引き出してくれる娘役が現われるのかは大きいと思う。
現時点で五峰姉さんだけじゃない?っていう@リオブラ・ランバダ

贔屓氏ブルースなので、
下手にキムさんが残ると、
「あーラテンかー・・・」とはなるのだけれど、
でも、キムみなの銀橋渡りはすっごく楽しいし、
ラテンの水夏希の、客席をくまなく見つめるロックオンな目線にもクラクラくるので、
結局どちらも楽しむ。
ラテンの最後のウィンクは見逃せない。

その場にいたかったよー

2010年09月03日
久世さんが雪組を、水さんを見に来てくれたー!
私はその場にはいられなかったけど、幸せだ。
大きく残るのはゆーひさんだけですかね。

お返事

2010年09月02日
簡単にではありますが、ピピっときた時に、
できる時に、いただいたメールやコメントに返信いたします。
お名前等も載せませんので、なんとなく「あ、これ私に対する返信か」ぐらいの、
軽い感じで受け取ってくださいませ。

コメント、メッセージいつも本当にありがとうございます!
文章が大好きだとか、ファンですなんて本当に言っちゃっていいの?
すこぶる調子に乗りやすい性格なので、
めちゃくちゃ喜んでコメント読んでおりますが、
私が調子に乗っても良いこと別にないと思うんで、気をつけてくださいね。
では、ちょこちょこと気まぐれに返信です。

↓↓↓

リンツのショコラカフェ!
行っちゃってください、行っちゃってください。
ウチのブログ、リンツの売り上げに貢献。
きっと執事系の眼鏡店員さん(手も綺麗)(紅にあらず)が、
丁寧にケーキの説明してくれますよ。
私の食べたタルトは、友達が食べたスタンダードっぽいチョコレートのケーキよりも、
正直美味しかったです。(すまんな友達)
ドリンクも私はダークのが、断然好み。
雪組とチョコレートの素敵な組み合わせをお楽しみください。
(一体何の回し者)



雪組は、まったりしたペースで見てますよー!
週に1、2回、Wもしない、イレギュラーな時以外は連続して見ることもせず、
本当にまったりと。
ソロモン~ロシアンブルーで駆け回っていたのが嘘のような、まったり感です。
で、珍しく、昨日、今日と出没したんですが、確かに遅いですねw
周り誰も居なくなってらぁ。
勝手にですが、服の趣味似てるよなと思うことが前から多くてですね。
ご指摘の靴とパンツ丈に関しても「可愛いー!!」と内心叫んでおりました。
お時間に余裕がある時にでも、ついでに待ってみてください。



新聞手に入ったようで良かった!
次の公演のその話題が出るとなると、
もしかしたら、どこかで顔合わせてるかもしれませんよねー。
ってか、絶対ありますよねw
どなたに読んでいただいてるのか、どこまでに知られているのか、
意外な接点が生まれたりして嬉しいの反面、深く考え出すと、もはや恐怖です(笑)。
こんなにファンだって宣言しまくっちゃってどうしましょ、みたいな。
でもいいんです。もう今更後に引けないしw
楽しんでくださってる方、共感してくださる方がいるってわかる時、
私もすごいブログやってて良かったなぁ~と思います。



ふふふ、ハガレン、マルコー(笑)
返信しないままでいて、すみません。
全然、気分を害したとかは、1㎜たりともありません!!(ここで水夏希)
優しいんですよねぇ、優しいんですよ、そこに至るまでの狂気がないんですよ。
ファンながら、ご意見には同感でした。
でも、宝塚ファンとしてはそこも好きなんですよ。難しいところです。(最後にのろけたぞ)
で、さらにみなこちゃんに関しては本当に、本当に私もそう思ってて。
「うわっ、愛原実花さすがだわ。」
と驚愕した、『忘れ雪』の静香。
もっともっとみなこちゃんのことわかって見ていたら、
やっぱり『凍てついた明日』のボニーとかもハマってたはずなんですが、
私のファン歴、認識度からすると、一番のヒットが静香なんです。
あぁいうポジションの役を、もっともっと彼女で見たかった。
研10を超えて宝塚の女役であり続ける、
愛原実花に出会いたかったという思いは、私も消えません。
メールありがとうございました!
なんだか、すっごくご縁ですよね。嬉しかったです。
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