大人しくしてろ。 |
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もう、来年まで大人しくしてます。
今月は中村座で『法界坊』見て(早速あまり大人しくない行動に出る)、 コクーンで『表裏源内蛙合戦』を見るくらいで、 留まるんじゃないかな。 初中村座は嬉しい! 宙組、宙組はどうするんだ? 間違いなく1回は見るけど、 まだ雪の喪失感が大きくて、他の組を見る気にならない。 いや、絶対見るけどね。 宙組が来るのを楽しみにできないっていうか。 いや、絶対楽しいに決まってるんだけどね。 祝・ウメ復帰!! でもまだ、余韻に浸っていたい訳ですよw 12月はつっつんの舞台と、三谷さんを少々。 『舞台は夢』と『グットナイトスリイプタイト』は外せない! 聖子さんのブログにつっつんの名前が登場。 シャカシャカ着てストイックに頑張っているらしい。 そのストイックさを分けてください。 |
おくる。一言。 |
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私、筑紫さんの分も、野田さん追っかけるわ。
うん。 全然、筑紫さんと知り合いじゃないけど、 でも同じ気持ちを持ってた、ファンだもん。 ユリイカ読んで、めっちゃ共感したんだ。 |
似たもの親子。 |
どっちの蜷川さんかわかりゃしない。(笑) 引用は、Web TOKK歌劇スターの素顔(水夏希)より。 実は、水夏希写真集FEVER買う気満々です。 いや、だって、私自身もFEVERしてるじゃねーですか。 で、その写真集を撮ったのが、蜷川実花さんです。 最近、蜷川実花が蜷川幸雄の娘だっていう意識が薄れてきたよなぁ。 蜷川実花=宝塚も好きで、綺麗にジェンヌを撮ってくれる人。 あ、そういえばお父さんは、「泣け!!泣くんだよ!!!!」の人だった。 認識になってきております。 だけど、この蜷川実花の印象を尋ねられての、ミズの答え。 お父様とやっていること、変わらないでしょう。 その場のインスピレーションで世界を創っていく。 それが独自のものである。 その周りに、その世界を瞬時に汲み取って再現する優秀なスタッフがいる。 蜷川幸雄が演出する舞台もそうだ、って良く読む。 パンフとかで。 芸術家ってみんなそうなのかな? とか、そんな風にも思うけど、やっぱり親子なんだなーって感じた。 そもそも顔が・・・特に輪郭が似てるよね。 |
流行語を取り入れる。 |
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たまには野田さんの事とか書いてあげようかな。
(↑上から目線) AERAの連載「ひつまぶし」 が面白いですよ。 初回はちゃんと読んで、 2・3回目はAERAが週刊だってことを良くわかってなかったので、立ち読み失敗。 4回目、そして今日、5回目は読んだ。 あ、野田さんって、野田秀樹さんのことね。 AERAもその曲がっている方が表紙でしたが、 AERAの表紙では上手いこと曲がってなくて、 棚に並んでいた他の雑誌に目をやったら、まさに曲がっていたので、 危うく本屋で吹きそうになる。 何が曲がってるって、口が。 野田さんのエッセイって好きだ。 皮肉やら、鋭さやら、子供っぽさやら、が言葉の中に入り混じっていて、 そんでもって、文章のリズムが小気味良い。 私は特にその子供っぽさが好きなのかも知れない。 軽くからかってると言うか、おちょくってる感じ。遊んでる。 根底では、絶対人が好きなんだよ、この人。 じゃなきゃ、演劇なんて、やってられないって。 でもそんな慈愛に満ちた心優しい自分を見せたくないから、 人を騙す。かく乱する。ひねくれる。 そこがまた子供っぽい。 連載となれば、原稿料が出るのでしょう。 実は楽しみにしていたwebの賄いエッセイは更新停止? まぁしょうがないよね、お金は大切だよ。 っていうか、私も買わずに立ち読んでるだけだから、 何も言えねぇ。 |
王子様の裏。 |
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あー毬谷さんが生きていてくれて良かった。
1秒が、1秒として、流れてくれて本当に良かった。 『夜と星と風の物語』も見ることができて良かった。 あんなにも楽しそうに、生き生きと王子様を演じていたのは、 ただ生きていることに感謝していたからなのかなぁ。 メールを読んでから、改めて初日の舞台上の毬谷友子を思い出す。 あぁやって、笑って歌って駆け回っていた裏に、 そんなことがあったなんて信じられないよ。 ただただ、本当に良かった。 神様に生かされてる・・・とかそういう風に思ったことは正直ないんだけど、 日々こうやって過ごせてるってことは、幸せなことなんだなぁ。 毬谷さんが急にいなくなってしまうことがありえたんだ、と思うとそれだけで悲しくなった。 ただ好きな女優さんだってだけで、 知り合いでもなんでもないんだけど、怖かったよ。 どうしてこんな記事を?ってのを最後に説明しておくと、 毬谷さん、交通事故にあわれたそうで・・・ あの王子様は、その事故の怪我を負いつつの王子様だったんだね。 すげぇよ、本気ですげぇよ、毬谷さん。 ベニサンも、あなたで締めたい。 |
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